AR Photo Card Vending Machine

スタジアムの熱狂を、
持ち帰れるカタチに。

NUPYは、試合会場のガチャ自販機で選手フォトカードを販売し、スマホをかざすと動画やARが動き出す、新しいファン体験・物販ソリューションです。韓国のプロスポーツ会場で実績を重ね、日本展開を進めています。

NUPYbyRainbow Company×合同会社Atrien(日本総代理店)
どんな体験か

1枚のカードが、スマホの中で動き出す

来場者は1回¥500〜700のガチャで選手・マスコットのフォトカードを引き、カードのQRコードをスマホで読み取ると、動画・AR演出が立ち上がります。「試合の記憶が手元に残る」体験が、再来場とSNS拡散を生みます。

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自販機でガチャ

1回 ¥500〜700。ランダムで1枚排出。

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実物カードを入手

会場限定デザイン。集める・交換する楽しみ。

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QRでAR起動

スマホをかざすと選手の動画やARが動き出す。

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再来場・拡散

コレクション欲が「また来たい」を後押し。

動画で見る

実際の機能デモ(タップでYouTubeが開きます)

※ いずれもRainbow社の実機能デモ(韓国での実績・実演)。カードごとの演出・送客先は導入先ごとに個別設計します。

実績

韓国のプロスポーツ会場で、実証済み

¥300万/台/日
韓国プロ野球 試合日ピークの販売実績(1台あたり)
¥400/枚
韓国での販売単価。約7,500枚/台/日
100K+
IPコラボ型ARカード 累計発行枚数
50社+
IPコラボレーション実績(K-POP・スポーツ等)

※ ¥300万/台/日はホーム開催ピーク日の実績(来場約25,000人の会場)。日本での数値は立地・IP・運用により変動するため、導入検討時は保守的な前提で個別に試算します。国内のプロスポーツクラブとも導入協議を進めています。

導入モデル

クラブ・会場側の負担は、場所とIPだけ

¥0 初期費用・在庫リスク

  • 機械の調達・輸送・設置 → 運営側が負担
  • カードの製造・在庫 → 運営側が負担
  • 運用・保守 → 運営側が負担
  • 収益は売上連動のレベニューシェアで還元(比率は協議のうえ設計)

権利面に配慮した設計

  • 試合映像・リーグ管理領域の素材は使わない設計(申請・審査で止まらない)
  • 素材は練習・オフショット等の撮り下ろし中心。クラブ監修のもとで制作
  • 既存グッズと競合しない「ガチャ限定デザイン」で補完関係に
  • 権利手続きが必要な範囲は、書類・調整を運営側がサポート
ARフォトカード自販機 実機イメージ

実機: 幅700 × 奥行375 × 高さ約1,834mm。コンコース等の省スペースに設置可能。筐体ラッピングでクラブ仕様にできます。
※ 写真は他会場での稼働例です。

運営体制

つくるのは私たち。ご判断は、クラブが。

Rainbow Company(韓国)

ARフォトカードサービス「NUPY」の開発・運営元。機械・カード製造とARソフトウェアを提供。K-POP・スポーツ領域でIPコラボ実績多数。

合同会社Atrien(日本総代理店)

Rainbow Companyの日本総代理店として、輸入・設置・運用・クラブとの窓口を担当。導入検討から稼働まで一貫して伴走します。

まずは30分、オンラインでご説明します。

貴会場の動員規模にあわせた収益イメージ・導入スケジュールをその場でお見せできます。
費用のご負担なく検討いただけます。お気軽にご連絡ください。

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📄 NUPY サービス紹介書(詳細版PDF・全26ページ)を見る
実物のカード・実機・AR機能・パッケージ仕様を写真つきで紹介しています

合同会社Atrien 代表 馬場康生 | y.baba@atrien.jp | 090-9177-9316